歌詞 / Lyrics
絶[た]えず鳴[な]る音[おと]
持續作響的聲音
そっと耳[みみ]を寄[よ]せて微睡[まどろ]んでいた
悄悄傾聽著 於半夢半醒間入睡
ひしめく哀[かな]しみの波[なみ]が凪[な]ぐまで
直到洶湧的哀愁之浪平靜前
此処[ここ]にいるよ
我都會在這裡的
何[なに]も持[も]たないこの両腕[りょううで]は
這雙一無所有的雙臂
あなたのためにあったんだね
就為了你而存在啊
僅[わず]かに残[のこ]ったぬくもりだけを
僅存的那絲餘溫
いつまでも抱[だ]き締[し]めていよう
讓我緊抱不放吧
その頬[ほほ]を撫[な]でて
撫摸著那張臉
その手[て]を握[にぎ]って
緊握著那雙手
あなたとどれほど越[こ]えてきただろう
究竟和你跨越了多少呢
決[けっ]して褪[あ]せぬように
為了絕不讓它褪色
この痛[いた]みさえも 憶[おぼ]えていたいよ
就連這份痛苦 我也想記得啊
いつの日[ひ]か貰[もら]った
將那不知何時收到的
愛[かな]しいすべてに
所珍愛的一切事物
ひとつ ひとつ 名前[なまえ]をつけよう
一件又一件的命名
この轍[わだち]を辿[たど]り
循著這條曾走過的路
訪[おとず]れる誰[だれ]かに追[お]い越[こ]されて
卻被後來的某人超越
いつか置[お]き去[ざ]りになっても
即使有一天被留在原地
独[ひと]りじゃない
你也不是孤身一人
私[わたし]がいるよ
因為還有我在啊
濁[にご]った水面[みなも]に一縷[いちる]の灯[あか]りをみた
在混濁的水面上看見了一縷燈光
「昏[くら]い泥濘[でいねい]の中[なか]さえ
「就算在昏暗的泥濘中
あなたとなら心地[ここち]良[い]いね」
和你在一起就很放鬆呢」
もうこれ以上[いじょう] 何[なに]も
在這之上我已經
何[なに]も望[のぞ]まないよ
我已經不再期望什麼了
だから
所以啊
もうこれ以上[いじょう] 何[なに]も
至少這次就讓我
何[なに]も譲[ゆず]らずにいさせて
就讓我不再退讓 堅持下去吧
この目[め]を背[そむ]けて
別開的雙眼
この耳[みみ]を塞[ふさ]いで
摀住的雙耳
あなたをどれほど遠[とお]ざけただろう
究竟將你推開了多遠呢
決[けっ]して慣[な]れぬように
為了絕不習以為常
この痛[いた]みさえも憶[おぼ]えていたいよ
就連這份痛苦 我也想記得啊
静寂[しじま]を破[やぶ]った
打破了寂靜的
軋[きし]むような嘆[なげ]きが
如同摩擦聲一般的嘆息
わたしを何度[なんど]も呼[よ]び覚[さ]ますんだ
一次又一次的將我喚醒
決[けっ]して赦[ゆる]さなくていい
不必寬恕我也沒關係
その痛[いた]みさえも憶[おぼ]えていたいよ
就連這份痛苦 我也想記得啊
いつの日[ひ]か貰[もら]った
將那不知何時收到的
愛[かな]しいすべてに
所珍愛的一切事物
ひとつ ひとつ 名前[なまえ]をつけよう
一件又一件的命名
いつの日[ひ]か貰[もら]った
將那不知何時收到的
胸[むね]を劈[つんざ]くような
像是要把胸撕裂般的
この痛[いた]みさえも
就連這份痛苦
持[も]って征[い]くから
我也會帶著走下去的