歌詞 / Lyrics
ただ歌[うた]を歌[うた]うLoneliness
只是唱著歌的 Loneliness
この電子音[でんしおん]が繋[つな]いでく魔法[まほう]
是這電子音連結起的魔法
あのね、
我說啊
僕[ぼく]は地球[ちきゅう]の 反対側[はんたいがわ]に居[い]るから
因為我在地球的另一端
君[きみ]と同[おな]じものが感[かん]じられなくて
無法感受與你相同的一切
春[はる]も夏[なつ]も秋[あき]も冬[ふゆ]も
就連春夏秋冬
空[そら]の色[いろ]さえ
就連天空的顏色
地球[ちきゅう]を鳴[な]らすミュージック
讓地球鳴響的音樂
君[きみ]の声[こえ]がこの曲[きょく]のスパイス
你的聲音是這首歌的調味料
届[とど]いていてほしいな
希望它能傳達給你啊
僕[ぼく]のらったったも君[きみ]の元[もと]に
我的啦噠噠也能傳到你那裡
誰[だれ]もはみ出[だ]さずに
不會遺漏任何人
包[つつ]んでくれるそれは
將一切溫柔包容的那是
ダンスミュージック
dance music
ヘッドホンの先[さき]には
在耳機的另一端
いつもの様[よう]に君[きみ]がいるから
你一如既往地在那裡
あのね、
我說啊
キーボードに 打[う]ち込[こ]んでいく文字[もじ]は
敲擊鍵盤輸入的文字
思[おも]うように感情[かんじょう]が乗[の]ってくれなくて
無法如我所願地承載感情
何[なに]も伝[つた]わらなくて
什麼也傳達不了
目[め]に見[み]えるものだけに
只因眼前所見的一切
圧倒[あっとう]されてしまう
就被徹底壓倒
心[こころ]も何[なに]もかも乗[の]っ取[と]られていく
心靈和一切都被佔據
見[み]えない電波[でんぱ]を拾[ひろ]って
拾起看不見的電波
この心臓[しんぞう]が 脈[みゃく]を打[う]つ限[かぎ]り
只要這顆心臟還在跳動
音[おと]を打[う]ち続[つづ]けるから
我就會繼續敲響音符
君[きみ]は君[きみ]のままでいて
你就做你自己
言葉[ことば]が通[つう]じなくても
即使言語不通
この音[おと]が刻[きざ]むメッセージと音色[ねいろ]で
也能憑這聲音刻下的message和音色
君[きみ]とこの瞬間[しゅんかん]同[おな]じ四季[しき]を
我曾感覺能與你在此刻
また感[かん]じられる気[き]がしていたんだ
再次感受相同的四季
空[そら]の色[いろ]も教[おし]えてくれた
你還告訴了我天空的顏色
二人[ふたり]の意識[いしき]が繋[つな]がっていく
你我的意識漸漸相連
地球[ちきゅう]を鳴[な]らすミュージック
讓地球鳴響的音樂
君[きみ]の脈[みゃく]がこの曲[きょく]のスパイス
你的脈搏是這首歌的調味料
届[とど]いていてほしいな
希望它能傳達給你啊
君[きみ]のチクタクチクも僕[ぼく]の元[もと]に
你的滴答滴也能傳到我這裡
誰[だれ]もはみ出[だ]さずに
不會遺漏任何人
包[つつ]んでくれるそれは
將一切溫柔包容的那是
ダンスミュージック
dance music
ヘッドホンの先[さき]には
在耳機的另一端
いつも通[とお]りの君[きみ]がいるから
你一如往常地在那裡
あのね、
我說啊
僕[ぼく]は地球[ちきゅう]の 反対側[はんたいがわ]に居[い]るけど
我雖然在地球的另一端
君[きみ]と同[おな]じものが感[かん]じられるように
但為了能感受與你相同的一切
この歌[うた]を歌[うた]うんだ
我唱著這首歌