歌詞 / Lyrics
朝露[あさつゆ]に揺[ゆ]れている草[くさ]のように
像在朝露中搖曳的草一般
きみの影[かげ]もそっと伸[の]びていく
你的身影也悄然地拉長
手[て]のひらに感[かん]じた温[ぬく]もりさえ
就連手心感受到的溫暖
昨日[きのう]の事[こと]のように覚[おぼ]えてる
也如同昨日之事般記憶猶新
羽[は]ばたいた鳥[とり]の群[む]れに
朝著振翅飛翔的鳥群
寝転[ねころ]んで見上[みあ]げた空[そら]に
在躺著仰望的天空之中
描[えが]いていた出鱈目[でたらめ]な落書[らくが]き
曾描繪下那些肆意的塗鴉
その瞳[め]に映[うつ]る全部[ぜんぶ]を守[まも]りたい
我想守護映在眼底中的一切
きみが世界[せかい]のどこに居[い]ようとも
無論你身在世界的何處
変[か]わらないもの ぼくらのただいまの場所[ばしょ]
永不改變的 是會迎接我們的歸宿
いつか夢[ゆめ]の続[つづ]きを聞[き]かせてよ
哪天務必讓我聽聽夢的後續呀
信[しん]じているの きみが描[えが]いた未来[みらい]を
只因我深信著 你所描繪的未來
駆[か]け抜[ぬ]けた日々[ひび]なんて追[お]いつけないほど
即使那些疾馳而過的日子 快得讓我們追不上
まだこの先[さき]でいろんな景色[けしき]を知[し]るだろうけど
但在前方的路上 還會見證無數不同的風景吧
きみが世界[せかい]のどこに居[い]ようとも
無論你身在世界的何處
変[か]わらないもの ここがただいまの場所[ばしょ]だよ
永不改變的 是這裡就是會迎接我們的歸宿啊
夕暮[ゆうぐ]れに染[そ]まった街[まち]の角[かど]に
在被夕陽染紅的街角
きみの影[かげ]がそっと消[き]えていく
你的身影悄然隱沒
手[て]のひらは残[のこ]した寂[さび]しさまで
就連手心留下的孤單寂寞
昨日[きのう]の事[こと]のように覚[おぼ]えてる
都如同昨日的事般記憶猶新
すれ違[ちが]う時[とき]の中[なか]に
在擦身而過的光陰之中
立[た]ち止[ど]まり見上[みあ]げた空[そら]に
佇足仰望的天空裡
浮[う]かんでいた出鱈目[でたらめ]な落書[らくが]き
浮現著那些肆意的塗鴉
この瞳[め]に映[うつ]した全部[ぜんぶ]を忘[わす]れない
我不會忘記映入這雙眼眸中的一切
きみが世界[せかい]の何処[どこ]に居[い]ようとも
無論你身在世界的何處
守[まも]りたいもの ぼくらのただいまの場所[ばしょ]
我想守護的 是會迎接我們的歸宿
いつか道[みち]に迷[まよ]うことがあっても
就算哪天迷失了方向
信[しん]じているの きみが選[えら]んだ全[すべ]てを
我也始終深信著 你所選擇的一切
駆[か]け抜[ぬ]けた日々[ひび]は戻[もど]らないけど
疾馳而過的日子雖然一去不復返
振[ふ]り向[む]けば乗[の]り越[こ]えた景色[けしき]が広[ひろ]がっているだろう
但回過頭去 那些曾跨越的風景正鋪展開在眼前吧
きみが世界[せかい]のどこに居[い]ようとも
無論你身在世界的何處
守[まも]りたいもの それがただいまの場所[ばしょ]だよ
我想守護的 那就是會迎接我們的歸宿啊
どこまでも走[はし]ってゆけ
朝著無盡的遠方奔跑吧
風[かぜ]に身[み]を任[まか]せる鳥[とり]のように
就像將身軀交託給清風的飛鳥一般
きみのまま歩[ある]いてゆけ
就維持著原本的自己走下去吧
いつの日[ひ]も描[えが]いていた夢[ゆめ]の先[さき]まで
直奔那無論何時都曾描繪過的夢想盡頭
きみが世界[せかい]の何処[どこ]に居[い]ようとも
無論你身在世界的何處
変[か]わらないもの ぼくらのただいまの場所[ばしょ]
永不改變的 是會迎接我們的歸宿
いつか夢[ゆめ]の続[つづ]きを聞[き]かせてよ
哪天務必讓我聽聽夢的後續呀
信[しん]じているの ぼくが見[み]てきた全[すべ]てを
只因我深信著 我所見證過的一切
駆[か]け抜[ぬ]けた日々[ひび]がくれた思[おも]い出[で]は
那些疾馳而過的日子所贈予的回憶
これからも歩[ある]いていくぼくらの追[お]い風[かぜ]になるだろう
將會化作我們今後繼續前行的順風吧
きみが世界[せかい]の何処[どこ]に居[い]ようとも
無論你身在世界的何處
変[か]わらないもの ここがただいまの場所[ばしょ]だよ
永不改變的 是這裡就是會迎接我們的歸宿啊
守[まも]りたいもの ぼくらのただいまの場所[ばしょ]だよ
我想守護的 是會迎接我們的歸宿啊