歌詞 / Lyrics
桜[さくら]舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って
櫻花飛舞 在空中飛舞 在空中飛舞
春[はる]、君[きみ]に触[ふ]れる
春天,輕觸著你
桜[さくら]舞[ま]って想[おも]いは降[ふ]って
櫻花飛舞 思念飄落
ゆらゆら ゆらゆら
搖搖晃晃 搖曳飄動
まだ君[きみ]を見[み]ている
我仍然注視著你
春風[はるかぜ]に揺[ゆ]れる
在春風中搖曳
揺[ゆ]るがないものに出会[であ]えました
我遇見了不會動搖的事物
恥[は]ずかしいほどに知[し]りました
明白得如此透徹 甚至有些難為情
君[きみ]が靡[なび]いて風[かぜ]になって
你隨風飄揚 化作了風
優[やさ]しい香[かお]りがした
散發著溫柔的香氣
蘇[よみがえ]っていく ひとひら
逐漸甦醒的一片花瓣
青[あお]から赤[あか]になる
從青色變成紅色
込[こ]み上[あ]げていく ひとひら
逐漸湧上心頭的一片花瓣
名前[なまえ]ついて声[こえ]になる
被賦予名字 化作聲音
まだ終[お]わっていないみたい
彷彿還沒有結束
始[はじ]まっていない
也還沒有開始
春[はる]の未来[みらい]
春天的未來
桜[さくら]舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って
櫻花飛舞 在空中飛舞 在空中飛舞
春[はる]、君[きみ]に触[ふ]れる
春天,輕觸著你
桜[さくら]舞[ま]って想[おも]いは降[ふ]って
櫻花飛舞 思念飄落
ゆらゆら ゆらゆら
搖搖晃晃 搖曳飄動
まだ君[きみ]を見[み]てる
我仍然注視著你
さあ一体[いったい]僕[ぼく]らはどうしようか
那麼我們該怎麼辦呢
人生[じんせい]長[なが]き されど短[みじか]し
人生漫長 卻又如此短暫
もう一回[いっかい]僕[ぼく]ら出会[であ]えるかな
我們還能再一次相遇嗎
赤[あか]くなりゆく春[はる]
逐漸染紅的春天
揺[ゆ]れ続[つづ]けるものに会[あ]いました
我遇見了不斷搖曳的事物
恥[は]ずかしいほど疼[うず]きました
悸動得令人難為情
風[かぜ]吹[ふ]くはじまり あなただった
風吹起的開端 原來就是你
嬉[うれ]しい香[かお]りがした
散發著令人欣喜的香氣
抱[だ]きしめている ひとひら
緊緊擁抱著的一片花瓣
青[あお]から赤[あか]になる
從青色變成紅色
熱[ねつ]滲[にじ]んでいく ひとひら
逐漸滲出溫熱的一片花瓣
色付[いろづ]き思[おも]い出[だ]す
染上色彩 再次想起
まだ始[はじ]まっていない
一切還沒有開始
声[こえ]になっていない
也還未化作聲音
春[はる]の未来[みらい]
春天的未來
桜[さくら]舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って
櫻花飛舞 在空中飛舞 在空中飛舞
春[はる]、あなた想[おも]う
春天,我思念著你
桜[さくら]舞[ま]って想[おも]いは降[ふ]って
櫻花飛舞 思念飄落
くらくら くらくら
暈暈眩眩 天旋地轉
あの風[かぜ]が揺[ゆ]らす
那陣風輕輕搖動著
また回[まわ]っていく
又再一次輪轉
また変[か]わっていく
又再一次改變
雪[ゆき]溶[と]けるたびに風[かぜ]が吹[ふ]く
每當積雪融化 風便再次吹起
まだ想[おも]っている
我仍然思念著你
まだ想[おも]っているよ
我依然還在思念著你啊
僕[ぼく]の
我的
私[わたし]の
我的
春[はる]がくる
春天就要到來
今年[ことし]の桜[さくら]はきっと違[ちが]うような
今年的櫻花一定會有所不同
風[かぜ]吹[ふ]く先[さき]
在風所吹往的前方
桜[さくら]舞[ま]って 宙[ちゅう]を舞[ま]って
櫻花飛舞 在空中飛舞
桜[さくら]舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って宙[ちゅう]を舞[ま]って
櫻花飛舞 在空中飛舞 在空中飛舞
春[はる]、君[きみ]に告[つ]げる
春天裡,我向你訴說
桜[さくら]舞[ま]って想[おも]いは降[ふ]って
櫻花飛舞 思念飄落
ゆらゆら ゆらゆら
搖搖晃晃 輕輕搖曳
今[いま]あなたを見[み]ている
此刻我正注視著你
さあ一体[いったい]僕[ぼく]らはどうしようか
那麼我們究竟該怎麼辦呢
人生[じんせい]長[なが]き されど短[みじか]し
人生漫長 卻又如此短暫
もう一回[いっかい]僕[ぼく]ら出会[であ]えるはず
我們一定還能再次相遇
赤[あか]くなりゆく春[はる]
逐漸染紅的春天
青[あお]いままで眠[ねむ]らせていた
一直讓它維持青澀 沉睡至今
春[はる]を 春[はる]を
那個春天 那個春天
迎[むか]えにゆこう
一起去迎接它吧