歌詞 / Lyrics
信[しん]じちゃなんかいないんだ
我其實根本不相信
自分[じぶん]以外[いがい]のこと
除了自己以外的一切
信[しん]じちゃなんかいないんだ
我其實根本不相信
大人[おとな]の言[い]うこと
大人們口中的那些話
僕[ぼく]は僕[ぼく]のままでいい
做我自己就好
って言[い]ってくれる人[ひと]はいなかった
從未有人對我這樣說
だから慰[なぐさ]めるのが上手[うま]いんだ
所以我才變得如此擅長
自分[じぶん]自身[じしん]のこと
去慰藉自己
助[たす]けてって言[い]えなくて
無法開口向人求救
今日[きょう]も屋上[おくじょう]で一人[ひとり]きり
今天也獨自一人待在頂樓
通[とお]り魔[ま]が攫[さら]ってくれるのをひたすら待[ま]ってる
痴痴期盼著會有超自然的存在將我掠走
打[う]ち明[あ]けてしまったら
若是將一切全盤托出
そして変[か]わらない世界[せかい]を見[み]て
卻又目睹這毫無改變的世界
これ以上[いじょう]の悲[かな]しみは抱[かか]えきれないからね
我便再也無力承受更多的悲傷
神様[かみさま]なんていないんだ
這世上根本沒有神明
どうせ他人事[たにんごと]
反正皆是事不關己
夢[ゆめ]なんて叶[かな]わないんだ
夢想根本不會實現
くだらない戯言[たわごと]
不過是無聊的戲言
ずっと子[こ]どものままでいい?
可以永遠做個小孩子嗎
って言[い]っていい場面[ばめん]などなかった
從來沒有容許我這樣問的餘地
だから諦[あきら]めるのが早[はや]いんだ
所以我才會那麼輕易地放棄
子[こ]どもの頃[ころ]の夢[ゆめ]
那些孩提時代的夢想
強[つよ]くなんてなりたくなかった
我根本不想變得堅強
だから心[こころ]に鎧[よろい]を着[き]せたんだ
所以才給內心披上鎧甲
これ以上[いじょう]傷[きず]つかないように
為了不再受任何傷害
安全[あんぜん]な場所[ばしょ]で眠[ねむ]るみたいに
如同在安全的地方安然沉睡
安全[あんぜん]な場所[ばしょ]で眠[ねむ]るみたいに
如同在安全的地方安然沉睡
誰[だれ]も信[しん]じられなくて
無法去相信任何人
今日[きょう]も屋上[おくじょう]で一人[ひとり]きり
今天也獨自一人待在頂樓
自分[じぶん]の相談[そうだん]事[ごと]すらも僕[ぼく]自身[じしん]で聞[き]いてる
連自己的心事都交由自己來傾聽
打[う]ち明[あ]けなくていいよ
無需向誰吐露心扉
僕[ぼく]のことは全部[ぜんぶ]知[し]ってるから
因為關於我的一切我全都知道
君[きみ]が持[も]ってる悲[かな]しみを半分[はんぶん]背負[せお]いたいな
我想替你分擔一半你所背負的悲傷
信[しん]じちゃなんかいないんだ
我其實根本不相信
自分[じぶん]以外[いがい]のこと
除了自己以外的一切
信[しん]じちゃなんかいないんだ
我其實根本不相信
大人[おとな]の言[い]うこと
大人們口中的那些話