歌詞 / Lyrics
赤[あか]い夜汽車[よぎしゃ]に乗[の]って
搭上赤紅的夜行特急
揺[ゆ]られゆく
任由車廂搖曳前行
午前[ごぜん]二時[にじ]と少[すこ]し
時針剛過凌晨兩點
振[ふ]り返[かえ]る暇[ひま]もなく
仍無暇回望過去
突然[とつぜん]に訪[おとず]れた別[わか]れの先[さき]は
在這猝不及防的離別彼端
感動的[かんどうてき]なワンシーンが
想必定有動人的一幕
きっと待[ま]っているはずさ
正在前方靜靜等待著
僕[ぼく]に想像[そうぞう]できるものは
凡是我能輕易想像的未來
もう要[い]らない
早已不再需要
ただ風[かぜ]に舞[ま]っていく
任憑回憶隨風翩躚
街[まち]の匂[にお]いも風景[ふうけい]も
街市的氣息與窗外風景
砂[すな]に残[のこ]った足跡[あしあと]を
都彷彿細沙上殘留的足跡
消[け]し去[さ]っていくように
終將隨風漸漸消弭
覚[おぼ]えた寂[さび]しさは
曾經體會過的孤寂
君[きみ]とまた逢[あ]える魔法[まほう]
便是能與你重逢的魔法
ただ一[ひと]つだけ胸[むね]にしまったよ
我只將這唯一的秘密,悄悄珍藏在心底
古[ふる]びた地図[ちず]なぞって
指尖摩挲泛黃的地圖
口遊[くちずさ]む
低聲哼唱著
あの日[ひ]覚[おぼ]えた唄[うた]を
那一天所記住的歌謠
辿[たど]り着[つ]くあてもなく
雖說也有去向未明、
漂[ただよ]って いたりする日々[ひび]もあるけど
在漫無目地中漂泊的日子
快進撃[かいしんげき]のストーリーが
但定會有波瀾壯闊的故事
きっと待[ま]っているはずさ
正在前方靜靜等待著
僕[ぼく]に想像[そうぞう]できるのなら
只要是我能描繪的夢想
叶[かな]えられる
就一定能夠實現
嵐[あらし]のように去[さ]っていく
心底深藏的不安與悔恨
隠[かく]した不安[ふあん]も後悔[こうかい]も
都如驟雨狂風般疾馳而去
夢[ゆめ]に描[えが]いた道[みち]のりが 導[みちび]いてくれる
於夢中描繪的漫漫旅程,終會為我引航
選[えら]んだ正[ただ]しさが
即便我選擇的正途
不確[ふたし]かな希望[きぼう]でも
只是極其渺茫的希望
ただそれだけで進[すす]んでいけるから
但只要懷揣著它,我便能義無反顧地前行
昨日[きのう]までを置[お]き去[ざ]りにしたまま
任昨日就此遺留窗外
車輪[しゃりん]はただ回[まわ]っていく
車輪依然只是靜靜地旋轉
ただ風[かぜ]に舞[ま]っていく
任憑回憶隨風翩躚
街[まち]の匂[にお]いも風景[ふうけい]も
街市的氣息與窗外風景
砂[すな]に残[のこ]った足跡[あしあと]も
都彷彿細沙上殘留的足跡
消[け]し去[さ]っていくように
終將隨風漸漸消弭
覚[おぼ]えた寂[さび]しさは
曾經體會過的孤寂
君[きみ]とまた逢[あ]える魔法[まほう]
便是能與你重逢的魔法
ただ一[ひと]つだけ胸[むね]にしまったよ
我只將這唯一的秘密,悄悄珍藏在心底
ああ また少[すこ]しだけ背[せ]が伸[の]びたかな
啊啊,想來我又長大了一些吧