歌詞 / Lyrics
儚[はかな]く 舞[ま]いてる
稍縱即逝 但仍飛舞著的
ちいさな 花[はな]
渺小的花瓣
まるで 光[ひかり]のような
宛如一道流光
光[ひか]って 消[き]えた
閃耀後隨即消逝
知[し]らない この 町[まち]
陌生的這座城市
ひとり 言[ごと]
只剩一個人的喃喃自語
これからはどうなるか
接下來將會如何呢
心[こころ] ざわめいた
內心焦躁不安
曇[くも]りから
曾被陰霾覆蓋
晴[は]れになった 空[そら]
最終放晴的天空
カメラのシャッター 押[お]しただけ
僅僅是按下快門
君[きみ]からもらった
從你那裡收到的
その 優[やさ]しさ
這份溫柔
風[かぜ]に 乗[の]せて 遠[とお]くまで
乘上微風 飄向遙遠的彼方
真[ま]っ 白[しろ]な この 町[まち]
純白的這座城市
雪[ゆき] 化粧[げしょう]みたいなあ
彷彿披上雪的妝容
私[わたし]は 探[さが]したんだ
我曾不停尋找
クリスマスの 日[ひ]に
在聖誕節這天
ゆっくりと 消[き]えちゃう
逐漸消逝的
雪[ゆき]の 結晶[けっしょう]を
雪的結晶
両手[りょうて]で 持[も]ってる
用雙手捧著
心[こころ]の 奥[おく]まで 冷[つめ]たい
寒冷蔓延至內心深處
曇[くも]りから
曾被陰霾覆蓋
晴[は]れになった 空[そら]
最終放晴的天空
カメラのシャッター 押[お]しただけ
僅僅是按下快門
君[きみ]からもらった
從你那裡收到的
その 優[やさ]しさ
這份溫柔
風[かぜ]に 乗[の]せて 遠[とお]くまで
乘上微風 飄向遙遠的彼方
私[わたし]を 蝕[むしば]む
侵蝕我的
この 痛[いた]みが
這份痛楚
暗闇[くらやみ]に 溶[と]けていく
融入無盡的黑暗中
クリスマスの 日[ひ]に
在聖誕節這天
悲[かな]しみも 寂[さび]しさも
悲傷也好 寂寞也罷
呑[の]み 込[こ]んでしまう
全都吞食殆盡
白銀[はくぎん]の 姿[すがた]
銀白的身姿
夜空[よぞら]を 舞[ま]ってる
在夜空中飄舞著
一人[ひとり]きり
獨自一人
夜空[よぞら]を 飾[かざ]ってる
裝飾夜空的
皓月[こうげつ]と 星[ほし]が
明月與群星
私[わたし]を 照[て]らした
照亮了我
クリスマスの 日[ひ]に
在聖誕節這天
凍[こご]えた 指先[ゆびさき]
凍僵的指尖
うっかり 触[ふ]れた
不經意地相觸
目[め]と 目[め]が 合[あ]うたび
每次目光交會
心[こころ]の 奥[おく]まで 暖[あたた]かい
溫暖蔓延至內心深處
真[ま]っ 白[しろ]な この 町[まち]
純白的這座城市
雪[ゆき] 化粧[げしょう]みたいなあ
彷彿披上雪的妝容
私[わたし]は 救[すく]われた
我得到了救贖
クリスマスの 日[ひ]に
在聖誕節這天
喜[よろこ]びも 幸[しあわ]せも
喜悅也好 幸福也罷
溢[あふ]れていく
不斷滿溢而出
あなたの 右手[みぎて]を
緊握著你的右手
ぎゅっと 握[にぎ]ってる
緊緊握住不放
はぐれぬように
只為了不再走散